超魔生物ハドラー製作日記
3月8日更新
TOPへ

これは週刊少年ジャンプで連載されていた『ダイの大冒険』に出てきた
魔王・ハドラーの最終形態である「超魔生物ハドラー」の改造手術経過日記です


上半身部・胸部
胸部
ライオンボード5ミリを2枚重ねた後、
このように切り出し、角を落とします。
ライオンボード5ミリで上半身部分を作成。

胸部のパーツには2ミリの発砲ウレタンを貼り、
丸みを帯びさせました
ライオンボードをこの用に切り出します。

下の角の部分は、発砲発泡ウレタン。
さらに、下端はぐるっと、スチロールの円柱を半分に割いた物をG10ボンドで貼り付けています。
アップ
発泡ウレタン部分は多少雑に作っても、
布を貼ると、でこぼこ部分がへこんでちゃんとなってくれます。
でも目が細かい方がいいです。(固めのスポンジを想像して下さい)
目が粗くて柔らかいものだと、布を張るときに苦労します。

胸部に黒いストレッチレザーを張ります。
深緑色のストレッチレザーを張って模様をつけます。

部屋が暗いのでちょっと写真には境界線が出なかったなあ。
ボンドの残りカスが残ってるのは後で取る。
上半身
金色のストレッチレザーを張ります。
裏面
円柱を半分に割いたものを貼ったのは
このような効果をもたらしてます。
上半身&胸部
合体。
胸部パーツを、上半身パーツの内側から貼り付けました。
レザー同士は瞬間接着剤がよく着きます。
横から。

胸筋の盛り上がりが表現できたかな。
フカヒレパーツ
これを2つ作成
上半身パーツ&肩パーツ
もう少し、上に角度をもたせたかったけど
まあいいかな。
腕部
発泡ウレタン5ミリで腕を作成
深緑色のストレッチレザーを貼り付け。
シワが目立つけど実はこれは失敗品w
手首1
ライオンボード5ミリを写真のように切り出します
手首2
同上
白銀ラリッサを貼り付けます。
2段重ね合わせ。
まだこれは微調整中。
太もも
ライオンボード5ミリ

3つのパーツを重ねてます。
完全接着しちゃうと、動きが制限されそうなので
内側(写真だと右側)だけを接着しようかな。
一番上
白銀のラリッサを貼りました。
真ん中
一番下
このように。
発泡ウレタンでこのようなパーツを作ります。
一番下のパーツに貼り付け。
スネ部
ライオンボード5ミリで作成。
展開して、白銀ラリッサを貼り付けます。
このように
このパーツは装着する時に後ろ側が開いてないと
装着できないので、チャックをつけようかなと考え中


足部
500円くらいの長靴の足首から上をカットしました。

その後、5ミリのライオンボードで土台の形を作


広告 通販 無料 チャットレディ ブログ blog